夏コミでゲットしてしまったのでプレイしてみました!
ひぐらしと違い最初から推理を求めてくる故に最初からクライマックスのようなテンション。
クロノクロスと逆転裁判を足したような感じっすねー。
スカイプとか暇してたら語りましょー!ちなみにぼくはベアト萌えです><
考察など
ep1

おそらくテーマは「家族愛」。すれ違いを描いてる感じ。
まりあは嘘はついてないが、大事な事をまだ言ってない感じ。
まりあに喋れと言って黙れと言う場面が気に入らない。→重要な事を吐く前に終わらせてる。
魔女側から見た殺人劇の理由と理屈、また気持ちや感情を探らないと行動が理解できない。
碑文には魔女が魂を蘇らせるとあるので、恐らく死は恐れてはならないのだろう。
魔法は使うためにリスクが必要→魔女に守りに入らせれば良い?
黄金がキーワード→金蔵。黄金の魔女。黄金のインゴッド。帰るところは黄金郷。
扉を開く音がおかしい。映写機の音みたい。
安直に行けば「信じない」事がキーワード。→魔女を普通の人間に引き摺り下ろす。
エピローグでまりあが真相を暴いて欲しいと書いている→黄金郷は不服?
この話のネタ晴らし編は必ず来る。ルドルフは魔女と会うし、金蔵は自ら部屋を抜ける。
ep2

祠の中の鏡を割ったのはしゃのん→(魔女の)魔法に頼るなって教訓?
ニコニコ動画と家政婦は見たのオマージュ。→ただのお遊び?
金蔵の書斎に入るチャンスがあるなら碑文について黒魔術について調べまくれ。
でもきっとこれ、魔女の災いが訪れなくても。金蔵が死んで遺産が分配されても。
ルドルフの裁判は上手く行く或いはなかった事になるし、
秀吉の会社を乗っ取ろうとした資本家は自滅するし、
ローザもなんだかんだで失踪した保証人の人や旦那も帰ってくる。と予想。
まりあもローザも魔女。まりあは器が大きくローザは器が小さい。
→もっと言えば右代宮家は全員魔女。なつひは屑。
魔女を人間に引き摺り下ろす→人間の価値観に基づいて最善手を打たせるという意味において。
ゲームの目的:勝利を目指す、
親友と楽しい時間を過ごすベアトはやりすぎ→完璧や様式美を追求しすぎている。育ちゆえかコンプレックスか?
ep3

人間時代のベアトを殺したのはローザ。やっぱりローザうざい。
魔女の目的を探す事がミステイク→魔女にとって黄金(インゴッド)は自分で産める。
→魔法を成就させる、ゲームを楽しむ(親友との対話
ベアトは金蔵のホムンクルス。とすると家具の源氏やシャノン、カノンもホム?
熊沢のばーちゃん=初代ベアトリーチェ(ワルギリア(ス))
魔法バトルはその文字の如く幻想。
今回初めて親が生き残り碑文の謎を解く。
黄金郷→黄金"の"郷→六文字削る→こがねのさと?
07251129→誕生日?バトラを殺せの指示かな、よく分からん。
新しく見つかったルール
黄金の部屋を見つければ、永遠の魔女、黄金の魔女には誰でもなれる。
ゲームを始めた時点での”ベアト”は遊びたい構って欲しいという気持ちが強い。
相手にされないと落ち込む。バトラや師匠、ロノウェに嫌われる事を恐れる。
魔女が残酷な殺し方にこだわったのは面白かったから。
恐らく全て演技というのは嘘、最後はバトラやラムダデルタに合わせて戻った。
エバも魔女ならきりえも魔女。ルドルフと結婚したアスムを呪い殺した。
いつか出て来ると思ったバトラの妹エンジェが早くも登場。死んだ方の異母兄弟は?
ep4はこれを含めて壮大な負け(大きいヒント)を喫するはず。
もしかしたらエンジェがベアト襲名しちゃったり。
あとまだまだ登場人物は増えるはず。
ここまで来て動物や昆虫のモチーフが多い事に気づく。
鷲に鳥篭に蜘蛛に蝶に。鷲を象っているのは右代宮家に源治しゃのんかのん。
鳥篭は館。蜘蛛は偽かのん(七杭?)とエバ?蝶は言わずもがな魔女。
すると力関係が分かってくる気がする。
魔女が超強いパーで、家具は普通のチョキ、右代宮家はグー。
ちょっと離れ業すぎかな。。
ひぐらしの時はいいとこ(病気で疑心暗鬼になる)まで推理できて、
解決法がわかんなかったのでがんばるぞー。
あれは絶対高野を部活メンバーに引き入れて野心を奪うやり方だと思ったのになー。。
テーマ : うみねこのなく頃に - ジャンル : ゲーム